
ドライバーズステーションならカーナビが安い!車種別取付キットも取り扱っております。

カーナビ本体・オーディオデッキをお買い上げの方はぜひごらんください。


純正ナビ、市販ナビ、って聞くけど、どう違うの??
カーナビには俗に言う"純正ナビ"と"市販ナビ"があります。
そもそも、カーナビの製品区別には、次の3つがあります。
1.車メーカーの標準装備(純正)のカーナビ
| ナビ装着時の収まりが美しく、また、エアコンがタッチパネルで操作が可能になるなど車独自の機能があったりします。しかし、一方で多機能であるがゆえに、一度故障すると容易に取り替えたりすることが難しいといわれています。また、基本的に純正ナビは走行中のカーナビの操作や、TVなどを楽しむことはできないようになっています。 |
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2.ディーラーオプションで取り付けるカーナビ
基本的には社外品のOEMナビが多いため、市販品と遜色は無いものの、種類が少なく、あまり選べません。
また、値引率が悪いのが一般的なようです。 |
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3.社外品のカーナビ(市販品の後付)
当ショップで取り扱っている商品はこの「社外品=市販品」というものになります。現在当ショップで取扱のあるカーナビのメーカーは全9社あり、カーナビだけでなく、お好みのカーオーディオやカースピーカーとセットアップすることが可能です。
純正ナビやディーラーオプションに比べ、価格も安く、走行中にTVやDVDが楽しめるなど、操作性の面からも満足度が高いといえます。また、お車の買い替え時に純正ナビに比べ、簡単に取り外しがきくため、次のお車に乗せかえることも可能です。 |
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※市販ナビを取り付ける場合の注意点
新車購入時に市販ナビの購入を検討する場合は、「オーディオレス車」のご購入をご検討ください。オーディオレス車とは、新車購入時にラジオ・オーディオ類の一切が付いていない車のことを指します。市販ナビ取付時にスムーズな作業になると同時に、無駄なコストを少しでも省いてくれます。

※当店ではカーナビ取付出張サービスをご紹介いたします!詳しくはこちら!!

カーナビのタイプは何があるの?
まずは、自分の車に合うタイプをお調べください。
1.オンダッシュタイプ
| モニターのみをダッシュボード上に貼り付けて設置するタイプです。最近では、大画面モニタータイプのナビも出ていますので、DINに収まらない大きさのモニターを設置することも可能なこのタイプは、人気も伸びています。ただし、ダッシュボード上に取り付けることから、配線等の処理が必要な場合があります。 |
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2.インダッシュタイプ
ダッシュボード内に電動でモニターが収まるタイプです。
ナビを使用しないときなどに、モニターがスッキリと収まるので、見た目が美しいのが特徴です。ただし、車種によってはエアコンの送風口をふさいでしまうことがあるので、操作のたびにモニターを収納必要があるかもしれません。 |
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3.2DINタイプ
| AVN一体型とも呼ばれますが、基本的にオーディオレスにしたうえで、DIN部分に埋め込んで取り付けを行うタイプです。車種によっては、2DINスペースが確保できないものもありますのでご購入前にご確認ください。 |
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話題のキーワード「地デジ」と「ワンセグ」。
今年続々と発売されるカーナビにも当然このキーワードが盛り込まれてきています。
「地デジ」とは「地上デジタル放送」の略で、現在視聴しているテレビ放送(地上アナログ放送)をデジタル方式に変え、より高画質・高音質が実現した次世代のテレビ放送のことをさします。
2011年(平成23年)に、アナログ放送は終了する予定で、その後放送されるのが「地デジ」こと「地上デジタル放送」というわけです。地上デジタル放送は1つのチャンネルあたりの放送帯域(6MHz)を13の帯域(セグメント)に分けて送り出す方式となっています。このうち12セグメント分は、固定受信機向けのいわゆる「地上デジタル放送(12セグ放送)」用に。残りの1セグメント分が、移動体(モバイル機器)向けを想定した放送に割り当てられ、1つのセグメントを使うので「ワンセグ」と呼ばれています。
ワンセグは、固定受信機向けの地上デジタル放送(12セグ放送)に比べれば情報量が少なく、送信しているデータが小さく軽いため、同じ送信出力でもより遠くまで飛ばすことができるという特長があります。それゆえに、広域でも安定した受信が可能となっています。 |
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